今日はアメトーークの特番で家電芸人をやってましたね。なにやらiPod touchと楽器アプリを使った小芝居が行われたようですが。(笑)

昨日帰省する際に秋葉原に寄り、センチュリーのMacBook Pro用側面ポート用シリコンキャップを買ってきました。まだ発売が始まってすぐなのでヨドバシには置いてないと判断、センチュリー直営の秋葉館に行ってみたところ置いてありました。
以前MacBook白用のポートキャップも買おうかどうしようか悩んだのですが、MacBookを持ち運びする必要性がなかったため購入は見送りました。でもMacBook Proに関しては、職場や外出先に持っていくこともあるので用心のためにも購入した次第です。
MacBook Pro左側にある各ポートをカバーします。当たり前っちゃ当たり前ですが。^^;
電源以外の部分はカバーの突起を差し込む形になるのですが、電源部だけは穴が浅いため突起を差し込むだけではなく、内蔵されていワッシャーが電源ポートの磁力で吸い付くようになっています。
カラーはグラファイトなので、ユニボディのMacBook Proに装着しても思っていたよりも違和感はありません。
このポートキャップや以前エントリーしたリストラグなどは、「なければなくても困らない、でもあったらあったで便利」なもの。こういうニッチ的な商品、私は嫌いではないです。(笑)
秋葉原に寄る前に銀座へ行こうと思い、歌舞伎座方面からぶらぶらと歩いていたのですが、一軒のジュエリーショップがオープンしていて、開店を祝った花が置かれていた中でこんなものを見つけました。
これって本当に本人から送られたものなんでしょうかねぇ。いかにも怪しさがプンプンと匂ってきます・・・^^;
ジャンル:コンピュータ テーマ:Mac
2008⁄12⁄30 23:28 カテゴリー:Mac comment(2) trackback(0)
2008年最後の日曜日ですが、皆さんいかがお過ごしですか?私は明日からの帰省に備え、車のオイル交換をしに行ってきました。
さて来年の元日は初売りに出掛けようと考えています。昨年まで初売りに行くことなく、実家で寝正月を送っていました。でも今年の元日はビックカメラの初売りに行き、初めてのデジイチとなったNikon D40xをデジタル一眼福袋で購入しました。
本当なら、アップルストアのラッキーバッグを購入するがMacユーザとしての姿なのでしょうけれども、今年の状況を見ていると手を出し辛いです。いくらお買い得だとはいえ、持っているものと被るのは怖いので・・・
ジャンル:日記 テーマ:日記
2008⁄12⁄29 00:01 カテゴリー:日記 comment(0) trackback(0)
さて来年の元日は初売りに出掛けようと考えています。昨年まで初売りに行くことなく、実家で寝正月を送っていました。でも今年の元日はビックカメラの初売りに行き、初めてのデジイチとなったNikon D40xをデジタル一眼福袋で購入しました。
本当なら、アップルストアのラッキーバッグを購入するがMacユーザとしての姿なのでしょうけれども、今年の状況を見ていると手を出し辛いです。いくらお買い得だとはいえ、持っているものと被るのは怖いので・・・
ジャンル:日記 テーマ:日記
2008⁄12⁄29 00:01 カテゴリー:日記 comment(0) trackback(0)
先週末東京に行ってきたついでに、パワーサポートのMacBook Pro用キーボードカバーとアンチグレアフィルムを購入してきました。今日はそれぞれの使用感について簡単なレビューを。(それぞれの使用感には個人差があるので、あくまでもご参考までに)
まずはアンチグレアフィルムです。MacBook Proは使用し始めてしばらくは自宅での使用が中心でそれほど映り込みは気にならなかったのですが、ここ最近職場でも使用することがあり、長時間使用していると目が疲れることも多くなってきました。なので、試しに使ってみようかと思い購入しました。
上がフィルムを貼る前(以前のエントリー用で撮ってあった写真)、下はフィルムを貼った後です。写真は角度の違いや明るさの違いはありますが、映り込みがだいぶ緩和されているのが分かると思います。
フィルムはディスプレイのベゼルまで覆う大きさになっていて、iSightのところがくり抜かれています。
フィルムを貼るにあたり、きれいに貼りたい!という願望が起きたため、埃の立ちにくい入浴後の浴室で貼ってみることにしました。濡れている床に落とさないように注意しながらゆっくり貼ってみましたが、浴室で貼るのは効果は絶大で、埃が入り込まず貼ることができました。とはいえ、水に濡れる危険性があり、あまりお勧めする方法ではありませんので、この方法で貼るのはあくまでも自己責任で。^^;
埃は入りませんでしたが、空気が入ってしまったり端の方が浮いてしまったりして、一発で貼ることができず。何度か貼ったり剥がしたりを繰り返していたら・・・
小さな折り目が付いてしまい、その周囲には小さな気泡が。まあ、使っている分には気になることはないのでいいのですが、これだけが心残りです。
キーボードカバーはヨドバシAkibaで購入。JISキーボードとUSキーボード両方とも店頭に並んでいました。
他のキーボードカバーと同じくシリコン製で、表面は埃やゴミが付きにくく、付いても落ちやすい加工がされています。ただし、全く付かないというわけではないので、定期的に水洗い(汚れがひどければ中性洗剤で洗う)する必要がありそうです。
裏面は滑り止め加工されているため、装着させる際にキーとキーの隙間を指でなぞるの必要があり、少々面倒に感じました。また、キーボードとの密着度が高いためか、キーの打鍵感が多少失われてしまうかもしれません。
キーボードカバーを装着してもMacBook Proのスピーカー部にはほとんど被らないので、スピーカーを鳴らしても問題はありません。
キーボードカバーがマットブラックで、装着したままMacBook Proを使っていくときに困ることといえば、バックライトキーボードが使用できない(F5とF6キーにあるバックライト調整の印刷も削られている)こと、caps lockキーの緑色のライトが見えなくなってしまうことです。あと気になることでは、他のキーボードカバーを使っているときでもそうですが、熱がこもってしまうことでしょうか。
いろいろ気になる点はありますが、キーボードに埃やゴミが入りにくくなることを考えれば、これくらいは仕方ないことかもしれません。
これでディスプレイ、キーボード、ハンドレストおよびトラックパッドはすべてパワーサポート製品で保護し終えました。ということで、パワーサポート製品まみれのMacBook Proの記念撮影写真(笑)を載せて、このレビューを終えたいと思います。
ジャンル:コンピュータ テーマ:Mac
2008⁄12⁄26 07:13 カテゴリー:Mac comment(0) trackback(0)
まずはアンチグレアフィルムです。MacBook Proは使用し始めてしばらくは自宅での使用が中心でそれほど映り込みは気にならなかったのですが、ここ最近職場でも使用することがあり、長時間使用していると目が疲れることも多くなってきました。なので、試しに使ってみようかと思い購入しました。
上がフィルムを貼る前(以前のエントリー用で撮ってあった写真)、下はフィルムを貼った後です。写真は角度の違いや明るさの違いはありますが、映り込みがだいぶ緩和されているのが分かると思います。
フィルムはディスプレイのベゼルまで覆う大きさになっていて、iSightのところがくり抜かれています。
フィルムを貼るにあたり、きれいに貼りたい!という願望が起きたため、埃の立ちにくい入浴後の浴室で貼ってみることにしました。濡れている床に落とさないように注意しながらゆっくり貼ってみましたが、浴室で貼るのは効果は絶大で、埃が入り込まず貼ることができました。とはいえ、水に濡れる危険性があり、あまりお勧めする方法ではありませんので、この方法で貼るのはあくまでも自己責任で。^^;
埃は入りませんでしたが、空気が入ってしまったり端の方が浮いてしまったりして、一発で貼ることができず。何度か貼ったり剥がしたりを繰り返していたら・・・
小さな折り目が付いてしまい、その周囲には小さな気泡が。まあ、使っている分には気になることはないのでいいのですが、これだけが心残りです。
キーボードカバーはヨドバシAkibaで購入。JISキーボードとUSキーボード両方とも店頭に並んでいました。
他のキーボードカバーと同じくシリコン製で、表面は埃やゴミが付きにくく、付いても落ちやすい加工がされています。ただし、全く付かないというわけではないので、定期的に水洗い(汚れがひどければ中性洗剤で洗う)する必要がありそうです。
裏面は滑り止め加工されているため、装着させる際にキーとキーの隙間を指でなぞるの必要があり、少々面倒に感じました。また、キーボードとの密着度が高いためか、キーの打鍵感が多少失われてしまうかもしれません。
キーボードカバーを装着してもMacBook Proのスピーカー部にはほとんど被らないので、スピーカーを鳴らしても問題はありません。
キーボードカバーがマットブラックで、装着したままMacBook Proを使っていくときに困ることといえば、バックライトキーボードが使用できない(F5とF6キーにあるバックライト調整の印刷も削られている)こと、caps lockキーの緑色のライトが見えなくなってしまうことです。あと気になることでは、他のキーボードカバーを使っているときでもそうですが、熱がこもってしまうことでしょうか。
いろいろ気になる点はありますが、キーボードに埃やゴミが入りにくくなることを考えれば、これくらいは仕方ないことかもしれません。
これでディスプレイ、キーボード、ハンドレストおよびトラックパッドはすべてパワーサポート製品で保護し終えました。ということで、パワーサポート製品まみれのMacBook Proの記念撮影写真(笑)を載せて、このレビューを終えたいと思います。
ジャンル:コンピュータ テーマ:Mac
2008⁄12⁄26 07:13 カテゴリー:Mac comment(0) trackback(0)
この時期忘年会が各地で開かれてますね。私も昨日職場の忘年会がありました。その中で豪華賞品をかけたプレゼント抽選会があり、見事アイ・オー・データのワンセグチューナーをGETしました。ただし、Mac対応のものではありませんが・・・^^;
この土日と秋葉原に行ってきましたが、家を出る前に、何度か拝見させていただいているブログ"mono-logue"さんを見ていたところ、秋葉原に「ハイジクラブ」なるものが存在しているとの記事が。ハイジとは、「アルプスの少女ハイジ」のあのハイジのことです。
長らく秋葉原に行っている私も、こんなものがあるのは全く知りませんでした。さすがに男一人で入るのはどうだ?と思いつつ、ブログのネタにもなるし(笑)、これは行ってみるしかないでしょうということで、勇気を振り絞って行ってみました。(笑)

JR秋葉原駅中央改札口から上野方面に向かって歩くこと約5分、人通りもまばらでどちらかと言えば地味な通りを歩いていると、ブランコに乗ったハイジと「HEIDI CLUB 〜Cafe & Goods Shop〜」と書かれた看板が掲げられ、入り口に等身大(?)ハイジのパネルが立っている雑居ビルが。ここが「ハイジクラブ」のようです。
ちなみに、ビルの壁に掲げられた看板には、「アルプスの少女ハイジオフィシャルカフェ&グッズショップ ©ZUIYO」との文字があります。あとから調べてみましたが、このハイジクラブは、アルプスの少女ハイジを制作したズイヨー映像(現:瑞鷹株式会社)の関連会社が経営しているようです。
さて、ビルの前に着いたのはいいのですが、人通りはまばらとはいえ、男一人で入っていくのはどうだ?と気が引け始めてしまいました。でも、せっかくここまで来たのだし、と意を決してビルの中に入り店内へ。
店内に入るとカウンターがあり、スイスの民族衣装を着た店員さんがお出迎えしてくれました。
カウンターにてランチの注文をし終え、少しテンションが高まっていた私。勢い余って店員さんに促されるがままにハイジクラブのポイントカードを作ってもらいました。(爆)
ポイントカードを受け取って店の奥へ。ハイジとアルムおんじが住んでいる山小屋をイメージしたカフェがあり、ハイジとペーターとクララの3人がカフェの窓の外から手を振って立っていました。
カフェ内にある暖炉の上に設置された液晶テレビでハイジのDVDが上映されており、私が行ったときには、ちょうどクララが立つ訓練をし、立って歩けるようになるシーンが流れていました。料理が届くまでの間観ていたのですが、あの名シーンには目頭が熱くなってしまいました・・・
と、DVDを観ながら待つことしばし、注文していたランチが来ました。とろとろクリーミーグラタンと白パンとドリンクのセットです。パンは黒パンとラクレット(アニメに出てくる、とろけたチーズが乗ったパンを再現したもの)も選べます。
ちなみに、パンには保存料は使用されておらず、原料にもこだわっているようです。
ランチとともに注文していた数量限定の”ヨーゼフのモンブラン”です。ヨーゼフ・・・うーん、どうコメントしたらいいのでしょうか・・・^^;(味はとてもおいしかったですが)
店内にはグッズの置かれたコーナーがあり、たくさんのぬいぐるみや食器なども購入することができます。なお、オリジナルグッズは公式ホームページでも通信販売も行われているようです。
食事を終えもう少しゆっくりしていたいところでしたが、家に帰る時間もあるためこの日はここで店を後にすることにしました。
こんな素敵なお店ですが、12月26日(金)に店舗移転のため閉店し、移転後の店舗ではハイジグッズショップに替わり、カフェはなくなってしまうとのこと。ちょっと残念ですね・・・
秋葉原と言えばメイドカフェが有名ですが、これはこれでかなりの破壊力がありました。秋葉原にはまだまだ隠された魅力がありそうです。(笑)
ジャンル:日記 テーマ:日記
2008⁄12⁄23 14:05 カテゴリー:日記 comment(0) trackback(0)
この土日と秋葉原に行ってきましたが、家を出る前に、何度か拝見させていただいているブログ"mono-logue"さんを見ていたところ、秋葉原に「ハイジクラブ」なるものが存在しているとの記事が。ハイジとは、「アルプスの少女ハイジ」のあのハイジのことです。
長らく秋葉原に行っている私も、こんなものがあるのは全く知りませんでした。さすがに男一人で入るのはどうだ?と思いつつ、ブログのネタにもなるし(笑)、これは行ってみるしかないでしょうということで、勇気を振り絞って行ってみました。(笑)

JR秋葉原駅中央改札口から上野方面に向かって歩くこと約5分、人通りもまばらでどちらかと言えば地味な通りを歩いていると、ブランコに乗ったハイジと「HEIDI CLUB 〜Cafe & Goods Shop〜」と書かれた看板が掲げられ、入り口に等身大(?)ハイジのパネルが立っている雑居ビルが。ここが「ハイジクラブ」のようです。
ちなみに、ビルの壁に掲げられた看板には、「アルプスの少女ハイジオフィシャルカフェ&グッズショップ ©ZUIYO」との文字があります。あとから調べてみましたが、このハイジクラブは、アルプスの少女ハイジを制作したズイヨー映像(現:瑞鷹株式会社)の関連会社が経営しているようです。
さて、ビルの前に着いたのはいいのですが、人通りはまばらとはいえ、男一人で入っていくのはどうだ?と気が引け始めてしまいました。でも、せっかくここまで来たのだし、と意を決してビルの中に入り店内へ。
店内に入るとカウンターがあり、スイスの民族衣装を着た店員さんがお出迎えしてくれました。
カウンターにてランチの注文をし終え、少しテンションが高まっていた私。勢い余って店員さんに促されるがままにハイジクラブのポイントカードを作ってもらいました。(爆)
ポイントカードを受け取って店の奥へ。ハイジとアルムおんじが住んでいる山小屋をイメージしたカフェがあり、ハイジとペーターとクララの3人がカフェの窓の外から手を振って立っていました。
カフェ内にある暖炉の上に設置された液晶テレビでハイジのDVDが上映されており、私が行ったときには、ちょうどクララが立つ訓練をし、立って歩けるようになるシーンが流れていました。料理が届くまでの間観ていたのですが、あの名シーンには目頭が熱くなってしまいました・・・
と、DVDを観ながら待つことしばし、注文していたランチが来ました。とろとろクリーミーグラタンと白パンとドリンクのセットです。パンは黒パンとラクレット(アニメに出てくる、とろけたチーズが乗ったパンを再現したもの)も選べます。
ちなみに、パンには保存料は使用されておらず、原料にもこだわっているようです。
ランチとともに注文していた数量限定の”ヨーゼフのモンブラン”です。ヨーゼフ・・・うーん、どうコメントしたらいいのでしょうか・・・^^;(味はとてもおいしかったですが)
店内にはグッズの置かれたコーナーがあり、たくさんのぬいぐるみや食器なども購入することができます。なお、オリジナルグッズは公式ホームページでも通信販売も行われているようです。
食事を終えもう少しゆっくりしていたいところでしたが、家に帰る時間もあるためこの日はここで店を後にすることにしました。
こんな素敵なお店ですが、12月26日(金)に店舗移転のため閉店し、移転後の店舗ではハイジグッズショップに替わり、カフェはなくなってしまうとのこと。ちょっと残念ですね・・・
秋葉原と言えばメイドカフェが有名ですが、これはこれでかなりの破壊力がありました。秋葉原にはまだまだ隠された魅力がありそうです。(笑)
ジャンル:日記 テーマ:日記
2008⁄12⁄23 14:05 カテゴリー:日記 comment(0) trackback(0)
”Mac the 忘年会 2008”が開催されてから2週間経ちましたが、懲りずに今日も東京に出ているまっち〜です。^^;
一昨日のエントリーで紹介した大塚愛の新譜CDが手元に届いた前日、こんなものが私の元に到着しました。
KORG社の"nano KEY"、いわゆるMIDIキーボードです。とあるブログを見て、この製品を知りました。
MIDIキーボードと言えば、やはり1万円以上するものが多いですが、このnanoKEYはAmazonで4,482円(参考価格6,195円)、なのにベロシティ対応なのです。
本格的なMIDIキーボードほど多機能ではないですが、GarageBandで遊ぶくらいでしか使わない私にとっては十分かなと思い、思わずポチッちゃいました。^^;
ちなみに、このnanoKEY以外にも、KORGはnanoシリーズとして2商品発売しています。まあ、私には使い切れないと思うので(^^;)、購入する予定は全くありませんけどね。
【Update】
nanoと付いているくらいなので、どのくらい小さいのか見てもらおうと、もう一枚画像を撮っておいて載せるのを忘れていました。^^;
MacBook Proの上に乗せてみました。だいたい想像できるでしょうかね?
ジャンル:コンピュータ テーマ:Mac
2008⁄12⁄21 08:33 カテゴリー:Mac comment(4) trackback(0)
一昨日のエントリーで紹介した大塚愛の新譜CDが手元に届いた前日、こんなものが私の元に到着しました。
KORG社の"nano KEY"、いわゆるMIDIキーボードです。とあるブログを見て、この製品を知りました。
MIDIキーボードと言えば、やはり1万円以上するものが多いですが、このnanoKEYはAmazonで4,482円(参考価格6,195円)、なのにベロシティ対応なのです。
本格的なMIDIキーボードほど多機能ではないですが、GarageBandで遊ぶくらいでしか使わない私にとっては十分かなと思い、思わずポチッちゃいました。^^;
ちなみに、このnanoKEY以外にも、KORGはnanoシリーズとして2商品発売しています。まあ、私には使い切れないと思うので(^^;)、購入する予定は全くありませんけどね。
【Update】
nanoと付いているくらいなので、どのくらい小さいのか見てもらおうと、もう一枚画像を撮っておいて載せるのを忘れていました。^^;
MacBook Proの上に乗せてみました。だいたい想像できるでしょうかね?
ジャンル:コンピュータ テーマ:Mac
2008⁄12⁄21 08:33 カテゴリー:Mac comment(4) trackback(0)




